» 2009 » 4月のブログ記事

すっかり若葉の季節になって、
今日は気持ちいい気温ですね。

不動産ポータルサイトのアットホームから
毎月送られてくるペーパーに
不動産業のイメージに関する意識調査結果が
載っていました。

ユーザーの「まちの不動産会社」の評価・イメージ以下のようになっています。

「まちの不動産会社」を利用したユーザーの評価は
「非常に良かった」が18.7% 「良かった」が52.1%
合わせて70.8%を占め、そのおおかたの人が好感を
持ってもらっていることが分かりました。
一方利用したことのないユーザーで「良い」と回答
したのは5.8%に留まり「悪い」の9.7%を
下回りました。
つまり「まちの不動産会社」を利用したユーザーは
良いイメージを、利用したことのないユーザーは
あまり良いイメージを抱いていないことが
明らかになりました。

ユーザーの「まちの不動産会社」の評価・イメージ『年代別』

利用者の具体的な評価

色々とアンケートの事を書いてあるが
我々まちの不動産業者は利用したことのない
ユーザーも入りやすい店舗づくり、詳細なまちの
情報提供、ネット環境の整備等ユーザーの意見を
積極的に取り入れ対応し不動産業者のイメージアップに
つなげていきたいものだ。

4月・桜の花も満開に近いところも多いですが
花冷え、日銀短観も統計を取り始めて一番悪い
とのこと、そのせいでもないだろうが。
(日銀・経済評論家は6月の日銀短観は7?8%
上昇の見込みと付け加えている)
麻生首相はロンドンの第2回主要20カ国・
地域(G20)金融サミット出席して、積極外交を
やっているように見えるが、米・日とEU各国とは政策の
違いがはっきりし、ドイツを名だしで批判したとメヂアが
つたえている。
今回のサミットは、各国の温度差をいかに取りまとめるかが
焦点だけに、麻生首相の発言は取り組みに水を
差すことにもなりかねない。

東大阪市新築分譲住宅の完成写真です。
引渡し前の写真です。
3号地

6号地

15号地